そろそろ、手帳

スケジュールは、デジタル+アナログを使い分けています。
…といえばカッコイイのですが、デジタルのスケジュールはグループウェア*1、仕事上やむを得ず使っている感じもなきにしもあらず。自分の予定(休暇、打合せの予定など)を知ってもらうためには、それなりに便利なのかと。係用には、様々な締切*2、現在自分がしている仕事とか、他の係員にも知っておいて欲しい自分の予定も入力して、情報の共有化(?)を図っています。
個人のスケジュール管理は、手帳を利用しています。
日経ビジネスアソシエ』(2010年11月16日号)の特集は「決定版 手帳術2011」です。

日経ビジネス Associe (アソシエ) 2010年 11/16号 [雑誌]

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達人の手帳使いのワザ、デジタルのスケジュール管理、新作手帳の紹介、手帳アクセサリーの紹介など、手帳関連記事が盛りだくさんです。手帳の使いこなし方も人それぞれで、面白いし、参考になります。
この記事を読んで、そろそろ来年の手帳を買いに行かなくては、と思いました。仕事用の手帳と、プライベート用のシステム手帳のリフィルと。ただし、手帳はここ数年は同じものを使っていて、おそらく来年用の手帳も同じものになりそうなのですが。

*1:課のものと係のものの2つのスケジュールがあります。

*2:提出物の締切や毎月の統計の入力締切など