来年の手帳(つづき)

来年の仕事用の手帳、赤のカバーの手帳が見つからず、仕方なく、黒のカバーの手帳を買ったのですが…。
その後、別の手帳売場で、赤のカバーの手帳を見つけました!
「やはり、赤がいい。」
というわけで、赤のカバーの手帳を買い直しました。1年間、仕事のパートナーとして使うものなので、自分の気に入っているものを使いたいと思います。


夏の終わり頃から、手帳売場には様々な手帳が並びますが、お店によって品揃えが少しづつ違います。手帳については、自分なりにこだわりがあるのならば、妥協をせずに、いくつかの店を回って探せばよかったと思った次第。年末の恒例行事とは言え、少し余裕を持って手帳探しをした方が良さそうです。


買ってしまった黒のカバーの手帳は、年末の帰省の際に持って行って、親にあげようかと。親が使うかどうかはわかりませんが。